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ジャニワ 11月

当時のツイッターより

 

ジャニワ、変に破綻してたり中身がありふれた薄っぺらいストーリーがあるよりよっぽど楽しく見られている一幕。これバカレア組とかも出てほしかった、なんかジャニ史に残る作品な気がするから。 

 

しかし、セレモニーにきたからといって、このトンチキワールドを2階A列という戦線最前線で見せられている黒スーツ外国人のおじさんは、多少なんか申し訳ない気持ちにはなる。日本語わからないから、だけじゃないんですよ、このトンチキ…… 

 

実際のところ、細かいことはよく覚えていない(キリッ)

 

額縁を歩くのは薮先生。立派な額縁歩行でしたが、亀梨パイセンの歩行ぶりを9月に見た者としては、亀梨パイセンの見事な額縁ぶりはやはり何年もの積み重ねなのだなと感慨もひとしお。私もこんど額縁を歩くことがあったら、ぜひ亀梨パイセンを見習って自然体で心に響く額縁っぷりを披露したいものである 

 

とりあえず細かいことは考えないけど、こんなに立ち位置が0番に近い深澤辰哉はJJ時代からみてもきわめて稀で。逆に最奥の0番で主役の真後ろで、前からみても何も見えない立ち位置は何度かあるけど。

 

水に浸り濡れながら踊るしょりがあまりに倒錯的すぎて、何がどう倒錯的だかわからないけど、そっと双眼鏡をおろした。まだ犯罪者にはなりたくない。

 

さっぱり意味フわけわからないと前評判を聞いてたジャニワだけど、滝沢のoneに比べたら何もかもが手に取るように分かると思うのだけれども……。何か基準を間違えてるのだろうか。

 

深澤が出てなかったので双眼鏡で適当に誰かを見てたとき、双眼鏡の視界をバック転でブーーンと横切っていったその一瞬で「深澤みつけたぁぁぁ!!」となった自分のセンサーは、今でも鈍ってないのだと安心した。

 

人生革命見てよかったな……引き込む力っていうものはすごくあったから。きっと往年の放浪記はすごかったんだろうなあ…… 

 

棺桶から?千賀さんが?出てきた?と?いうことは?日頃棺桶入ってる深澤さんは今日はお外に出されてたのかしら?棺桶からペッされてる深澤かわいいーきっとーーエヘヘーー(ガチャガチャ負け組)

 

なんだろう、常時「あージャニワいきたい」と考えるこの感じ。完全に「あー旅行いきたい」「温泉行きたい」と同カテゴリ。なんなのジャニワというものがユートピアなの?13月なの?そうだユートピアはあったんだ!私の心の中ではなくて、ひろむの心の中に!何それズルい。さすがひろむ。

 

滝沢oneの初日幕間に、一階にファミがきて突然「ショータイムになったら立ち上がって拍手して下さい!!」と叫びだし客唖然。そして素直な滝担様たちはショータイムになり戸惑いながら立ち上がり、座るタイミングがわからずショータイム20分ずっと立ち続けていたという笑うしかない事件があった

 

21夜JW。みゅうとが客席に背中を向けた瞬間ふっかが目あったらしく、ふっかが「ふふ」程度に微笑んでる中、くるりと客席を向き直ったみゅうとの、嬉しくて嬉しくて仕方ないらしい満遍の笑み。犬だったら全力でしっぽ振ってる。あの大型犬ズルい 

 

隣の席の人が、棺桶開く瞬間だけ双眼鏡構えて、深澤なのをみてすぐに下ろしてた時の、なんとも言えないやるせなさ。 

 

今日戸塚がshock前のとこ頑なに「ダイキアリオカ!」と呼び続けて笑いを取っていたのでほんの少し期待をしてたが「どうも。有岡大貴です」と何ら変わりない挨拶に、1人がっかり。でも伊野尾翼の事故直後にチャリとめて「翼っ…!!」『チン♪』とチャリ鳴らしたの面白かった。

 

すのーまんってダンス中に笑いあう以外の触れあいあんま聞かない?と思い出そうとしたけど、そもそも佐久間さんはダンスという名の『自分を中心に範囲内の敵味方全てを攻撃する』という攻撃カード持ちだった。

 

それにしても岩本と美勇人のエノキシンメの最強っぷりなんなの本当。