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過去のメモと今のメモ

しばらく昔の記事のんびり移動中

滝翼10周年ドーム

当時のツイッターより

 

北山から一人一人名前呼ばれ出て立って、白い衣装で4,5人出てきた頃にはもうこの後の展開なんて一つしか思い付かなくて、何この神演出高まるにも程がある!後から出てくる度にギャアアァァ展開かっこよすぎる高まるギャアアァァ!となりすぎて、イントロではギャアァできなかった残念すぎる…

 

 

タキツバやましたでプライドジエンドとか、別に関連もなければ過去の想い出も何もない選曲すぎて、「何?!なんなの?!デフォルトのセトリにただ山下さんぶっこまれただけ?!」と不安になった。 

 
 

ユメモ間奏のみんなでうぃーーーーー!ってやってるときのやましたさんは、虚無ではなかった…!すごく…楽しそうでした 

 

 

リアデラ前の一人一人名前呼ばれて出てくるところ。ぬんぼで呼ばれて周囲が「名前じゃない単品扱いじゃないのねー」みたいな空気になった次の瞬間、二人が並んでドーンと立った姿に周囲がカッコイイザワッとなった。二人並んだ姿に一人と違う揺るぎない絶対的な存在感が出るカッコイイざわっ…! 

 

 

山手線のエビキスは、振付を知らないので周りをみてチラチラ覚えるので、振り覚えの早さがよく出ていた。五関様さすが、一度覚えた部分は次からバッチリ踊れる。さすが。そして腰振るとこだけは皆覚えて、そこだけはキャッキャしながら全力でやるエビキス。さすが。

 
 

リアデラ後、並んだJrにハイタッチしながらはけてく滝つ。上手一番端のふっかをハイタッチスルーして、ふっかに「ちょ、ちょっと!」ってされる安定の滝沢さん。なんかもう深澤端っこの時点で安定の展開。

 
 

きょうの興味深い現象は、山手線のサビ腰振るところで、振付的に上手を向くので、山下さんの視界には、ノリッッノリではしゃきながらキャーキャーガンガン腰振ってる北山郁人ニカしかおらず。結果、どのくらい腰振っていいのか塩梅がわからなくなってしまって、けっこー腰振ってしまってた山下さん。

 
 

気まぐれJETで、踊るわけではなく、ただ外周をぐるぐる走らせるローラー隊としてキスマイを使う滝つ様の王者の風格たるや。

 
 

今日のピックアップ。ベンチ端の階段で見てたジャニー氏。バイクの追いかけっこが始まった途端、昂ったのか思わず階段を一段上がって見だす。…うん、薄々知ってた。こういうの、好きなんだよね? 

 

 

とりあえず、サムライの前の曲の、モニターの映像だけでもいいんで、映像化して下さい。一般流通にながしてください。翼の真剣な顔と、滝沢の笑顔の写真が10年分でてくる、あの披露宴で流れる二人の愛のメモリー的なあれを。

 
 

今日なぜトリプルアンコが見られなかったのかという真面目な話をしていたはずが、最終的には「大人になってからオタクになると抜け出せないー!うぇーぃ!お前の担当おーわったー!」「違うもん!違うもん!」と佐久間担と小学生やってた。間に何があったかいまいち思い出せない。

 
 

ふっかは中学生くらいの頃、彼女が出来たらゲームの女キャラ名で相手を呼ぶとかネトゲとかMH厨とか絶対今振り返ったら消したい系過去なので、逆に高校になって服とか凝りだして、最近昔ほどゲームに興味がなくなった発言で脱オタですよ。海賊王になるくらい、脱オタかつ13才からキャラブレしてないですよ。お見事

 
 
ふっかさんはなんていうか…ヒーロー志向だよね。自分がなりたい派だよね。つまり小学生の男の子みたいなもんだと思っとけばいいんだよね。おけ。